アヴィラステージに所属しているタレントが凄い

2018年5月24日

ダイエット中、水分補給に炭酸水のレモン味やグレープフルーツ味などの柑橘系を飲むようにしてます。

できるだけ野菜中心の食事で肉や魚も摂取しながら、買い物に行き、手作りの料理をするように心掛けています。

乳酸菌ドリンクやヨーグルトをダイエットのため食べて、便秘予防するようにしています。

自分の足を使って、ウォーキングもしながらできるだけ歩くようにもして体重減少になるように努力してます。

毎日体重測定をし、体重をノートに記録することでダイエットに対するモチベーションもあげています。一言でダイエットと言っても、幅広い方法があります。
その中でも体を温め血流を良くする方法は、美容にもよくオススメします。

体を冷やすようなものはなるべく避けて身体が温まる食品や飲み物を摂取する、シャワーで済ませず湯船に入るなど、ちょっとした工夫を日常生活の中でできると思います。

特にコップ1杯の白湯を朝起きたら飲むといいと言います。まずはそこから始めてみませんか。

ダイエットには無理をするのではなくいかに続けるかを意識した方がいいと思います。

せっかく痩せてもすぐに戻っては仕方ありません。

はじめはカレンダーを用意して、そこに目標を書きます。

2キロ痩せるくらいの目標がちょうどいいかと思います。それから夕食のご飯を茶碗半分に減らします。そして30分ほど歩くようにしましょう。
これを一日おきくらいでやっていきます。

週末には体重計に乗り、その結果をカレンダーにメモします。
いきなり多くを期待せず、徐々に減らしていくのが、継続の秘訣です。正しくダイエットするコツとして、無理はしない、ということが言えるでしょう。多くの場合、何かを極端に制限したり、一つのことばかりをやりすぎてしまう傾向にありますので、そうするとリバウンドの大きな原因となります。

一度リバウンドしてしまうとダイエットへの意志が低下したり、自分に自信を持てなくなったりしますので毎日こまめに出来るようなダイエットを行うことが大切だと言えます。ダイエットをする中で特に効果的だったのはわたしの場合ウォーキングです。
地道に歩くことで代謝がよくなり、汗をかくことが、体重を落とすのに一番効率的なダイエット方法でした。体重はピークの時からマイナス5キロ減らすことができました。

食事制限によってストレスが溜まってしまうので、私はできませんでした。意識的・継続的に歩く取り組みやすいダイエットだと思います。

ぜひお試しあれ。ここ2週間くらい、小腹が空いた時に炭酸水で割ったブルーベリー黒酢を混ぜたものを飲んでいます。6月後半ごろから体重が右肩上がりでしたが、無理な食事の量を抑えていたのではなく、自然と食欲も落ち着き、体重はピークより2キロ減りました。眠る前には足を上げたり下げたりを両方10回強やるだけですが、ウエスト周りもすっきりしてきました。特に目的もなく痩せたいというのではなく、痩せることでどうなりたいかという明確なイメージを持てるかがダイエットを長く続けることができるかのコツだと思います。目標が見えないと努力を続けるのも難しいので、どの時点で何キロ痩せたい、その後は何を着て誰と会うかなど、とにかく細かいディテールまで楽しく妄想。

そうすれば、ちょっと甘いものを我慢することがあまり苦痛にならなくなります。

正しいダイエットというものは急に痩せられるものではありません。

短期間で急に体重を落とすと体に大きな負担がかかりリバウンドしがちな体質になってしまいます。

まずはリバウンドをしないような身体を作り、健康的に痩せるためにはバランスを考えた食事をし、有酸素運動を行い、ストレッチに筋力を鍛えたりお腹の調子を正常に保ったり、睡眠の質を変えて、少しずつ努力を継続しなければならない。ダイエットをしようと意気込むよりも、痩せることを習慣付けるが大切だと思います。太るのは、摂取カロリーが消費カロリーを上回るからで、ダイエットにはこの消費する分を増やすことが肝心です。

そのためには、タイムイズダイエットを知ることです。即ち、時間を大切にする意識が痩せることに繋がるのです。
今やれる仕事はすぐに取り掛かるようにしましょう。

掃除、洗濯、後片付けなど何でも思いついたらすぐさま動くことを心がけていると体重は勝手に減っていきます。ダイエットをしてみたいと考えたのは、もっと今時の洋服を着こなしたかったからです。

毎日育児で忙殺されていると言い訳して、自分の身なりに気を配らず、若々しさやオシャレとはかけ離れ、外出するのも面倒になってしまいました。

カッコよくして外出を楽しみたい、オシャレな服を着たい、若々しいママでいたい、古い知り合いに会ってびっくりされたくない、ダイエットを希望する理由はたくさん出てきます。
あとはダイエットをいかに続けていくかです。

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