陽性反応が出た時はほぼ確実に妊娠していると思って良い

2016年10月20日

「おめでた」がわかったら病院へ行き、医師により確定診断をしてもらいましょう。。売られている検査薬でも精度が良いので、陽性反応が出た時はほぼ確実に妊娠していると思って良いでしょう。

妊娠検査薬で陽性が出た時にも、子宮外妊娠のように身に危険な可能性もあります。
こうしたことから、妊娠がわかった時点で医師の診断を受けるようにしましょう。

初めて医療機関に受診する時には、整理予定日を1週間経過した時期で行くのが良いです。焦る気持ちで早く受診をしても、胎嚢の形成前ですと視認による確認がとれず、翌週も病院に行かなければなりません。

時間を空けて再診をするはめになってしまいます妊娠初期のつわりの影響で、食べることが難しい人がいると思う。しかし栄養を取らなければ、お腹の中の赤ちゃんは育たないので、おじややゼリーなど消化に優しいものを食べれればいいと思う。食べ物が食べれなくても水分補給は大事である。
またつわりがなく、いくらでも食べれるといって過食もよくない。
妊娠高血圧症、妊娠糖尿病に罹患する可能性もある。

バランスよく食事して栄養を摂ることが大事であり、また元気な時は適度な運動をすることが妊娠中に大事である。
妊娠期間中は第一に妊婦さん本人がストレスから解放されることが赤ちゃんにとっても大切なのではないでしょうか。初めての妊娠なら特に変わっていく体や生活環境に戸惑い知らないうちにストレスが溜まっていくのではと思います。そんなときに、栄養のことや赤ちゃんの為を考えて健康に気を配る気持ちは分かりますが、無理をして行動、食事の内容に制限をかけることは逆に精神衛生上いいことは無いと思います。ストレスなくのんびり過ごすのが一番だと思います。

妊娠をすること、それは改めてまさに奇跡なんだと思いました。
私には2人の子供ががいます。

ありがたいことに、2人とも妊娠したいと思ってすぐに授かり、そして自然妊娠でした。
もちろん、これは当たり前ではないと思っています。
妊娠~出産までの経緯は人それぞれですが、私もつわりを経験し、また、特に異常があるわけではないとは言われましたが、赤ちゃんがとても小さく、安静にしておかねばならず、毎日不安でした。

妊娠したから万事順調、ではなく、無事に産まれるまで気を引き締めておかねばと思っています。妊娠中は無理をしないようにまわりの人に助けてもらいながらマイペースに過ごしてほしいです。家の事に尽力しすぎるとお腹の辺りに緊張が走ったり仕事に入れ込みすぎると体調が悪くなったり、メンタル面にもその影響が出てきます。
食事はつわりでひどいときには食べられるものを食べ、後ろめたさを感じないようにしてほしいです。
わたしはつわりで苦労したのですが、葉酸が入っているサプリは、意識して少し取り入れるように意識しました。妊娠中は非常に太りやすくなります。この前、二人きり最後の記念に旅行し、思いっきり楽しみ、ご馳走もいっぱい食べました。

旅行から帰ると、3kgも出発前から増えています。

わずか2日でここまで太るとは思っていませんでした。

妊娠前は食べ過ぎても翌日食事制限をすれば簡単に戻りましたが、妊娠中はそうではありませんでした。食事を摂らなくても痩せないのです。10万円で妊活サプリを購入していたのも妊娠に良い影響があったと思います。
必要な栄養を取りつつ体重を維持するのはかなり大変ですが、赤ちゃんの為に頑張らなければなりません。自分の体に起こる奇跡、それが妊娠だと思います。赤ちゃんができたということは何より喜ばしいことだと思います。

検診ではエコー検査をしますよね。
赤ちゃんの成長を診るためのものですが、赤ちゃんの性別を確認することもできます。赤ちゃんの性別が気になるというかたは多いと思います。

もし期待していた方の性別ではなくてもがっかりしないで下さいね。
我が子に対面すると世界一可愛いと感じられます。

妊娠後は妊娠前に比べて、非常に疲れやすい身体になっています。

普段から行っている家事でさえ過酷な労働のように息を切らしてしまうこともあります。何度でも休憩をとって構わないので、無理のないようにしましょう。

また、妊娠中は脳貧血を起こしやすくなります。

椅子から立ち上がる際など、妊娠する前には意識もしていなかった日常の動作でも、目の前が真っ暗になったりします。この「脳貧血」はお腹の赤ちゃんに大量の血液を送ることで一時的に脳に送る血液が足りなくなってしまうことで引き起こされる、妊婦さんには頻繁に起きやすい症状なのです。

いつもよりも動きをのんびりするようにして、脳貧血を起こした時はゆっくりとその場で横になるようにしましょう。妊娠23週で子宮頚無力症との診断を受け、24週目で頸管縫宿術を受け、自宅安静中で現在34週目です。

いわゆる正産期まで日はありますが赤ちゃんも2000グラムを超えるまで大きくなってくれて、早産になってしまわないかと不安な日々ですが、産休期間に入り、ゆっくりと過ごさせてもらっています。ブログやネットなどで同じ切迫早産や頸管縫宿術を経験された方のお話で勇気付けられています。
このまま日々穏やかに元気な赤ちゃんを産めるよう、あとわずかの妊娠生活を楽しみたいと思います。臨月になると、積極的に動き、出産に向け体力をつけるように言われます。
ウォーキングすることで血液循環をよくし、むくみを防ぎ、妊娠中毒症になることを避けることができます。

出産の際にかなりのエネルギーを使うので体力をしっかりつけることも欠かせません。

ただ、体質によってはお腹の張りが強くなることもありますので、無理をせず、頑張りすぎないようにしましょう。

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